
直林さんは1日8時間くらいのデスクワークをされています。
坐骨に痛みがあり、クッションを大量に買っていたそうです。
でも、なかなか痛みが減らずお悩みだったとのこと。
お尻の痛みで姿勢が崩れたり、落ち着いて座ることができず、
ストレスを抱えていました。
【「おしりの幸せ」を履くようになって】
●履いているのと履いていないのは全然違う
●安定して楽
●坐骨の痛みが7割減。
【お勧めしたい人】
●長時間のデスクワークの方
●合う椅子やクッションに出会っていない方
●お尻の肉が少ない方
動画に出演下さった方
直林浩正さん(株式会社CACOMPANY)
地方企業 従業員10名以下の会社でも
テレビ 新聞 Yahooニュースの
取材獲得を次々実現している
プレスリリースの専門家です
これまで
・テレビ複数局
・全国紙 地方紙
・Yahooニュース
など多数掲載
広告費をかけず
「ちゃんと取材される」形で
認知と信頼を上げたい社長さんには
間違いなく頼れる方です。
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2026年3月頃に値上げ予定です。
詳細&ご購入ご希望の方はお早めに!
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【千葉テレビで紹介されました】

商品の詳細
試行錯誤の約10年。一人で「おしりの幸せ」を開発するまでの物語
誕生秘話です

父は入院一日目の夜には、早くもせん妄状態になりました。父の場合は、
●今の状況が把握できない。
●今いる場所が分からない。
●看護師さんが来ても、「知らない女の人がいる」と思う。
高齢者入院中のせん妄、パトカー呼んだ例も。
高齢家族の入院の参考になれば(その1)
高齢父が入院中「せん妄」に。家族がしたこと。
高齢家族の入院の参考になれば(その2)
そして、一番やっかいだったのが、
「ベッドから降りてトイレに行こうとしたこと」です。
父は「膿胸」という病気です。
入院中にはキャリーケース状の機械と身体がチューブで繋がっています。
繋がっていることを意識せず、トイレに行くと、チューブが胸からはずれて、
緊急手術になるほど大変なことに。
ベッドから降り、チューブがはずれる前に、
運良く看護師さんが駆けつけて下さったので事なきを得ました。
そこから身体拘束をすることになりました。

私が面会に行っているときは、拘束は外していました。
私が帰宅するときには、拘束をしました。
その当時は父は「仕方ないな」という感じで、
素直に拘束をされていました。
しかし、日々何となく元気がなくなっている気がして
早く退院させなければ、精神的、認知的に
良くないと切実に感じました。
退院して、せん妄がなくなり、ホッとしました。
しかし数ヶ月経った今も、思い出したように、
「ベッドに縛られていたのは本当にキツかった」
「せまい牢屋に入っているみたいだった」
と何度も言っています。
家族の立場として私が思うのは、
入院中、拘束があったのは本当に仕方ないと思っています。
拘束しないことで、もっと大変なことが起こると予想できるからです。
でも同時に、父にとっては拘束は、
本当にキツい経験だったのは間違いがありません。
せん妄により、状況が把握できなかった父でさえも、
拘束の記憶は残り、二度と嫌だと言っています。
と、なると私が出来ることは、なるべく入院させないように、
日々の健康増進に努めるということしかないかと今は思ってます。
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試行錯誤の約10年。一人で「おしりの幸せ」を開発するまでの物語
誕生秘話です

映像クリエイターの小山さん。1日に6時間は座っていて、
腰からお尻にかけての痛みがお悩みでした。
何も対処をしていない時は、痛みを減らすために
左右に身体を揺らしたり、姿勢が悪かったそうですが、
「おしりの幸せ」を履くようになって、
姿勢が良くなったのを自覚されたそうです。
『夏に履くのは正直暑いけれど、暑くても履くのを選ぶほど
効果を感じてます』
『「おしりの幸せ」を履いてからは痛みが80%減です』
お勧めしたい方は、20代などで若くても、腰痛がある、
・長時間のデスクワーク
・ドライバー
・筋トレをする方
だそうです!
2026年2月頃に値上げ予定です。
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試行錯誤の約10年。一人で「おしりの幸せ」を開発するまでの物語
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正直、入院したら24時間看護師さんがみてくれますし、
何かあったらすぐに医療を受けられるので、
入院は安心だと思っていました。
高齢者入院中のせん妄、パトカー呼んだ例も。
高齢家族の入院の参考になれば(その1)
しかし今回の入院は違いました。
父が「せん妄」になったのです。
父のせん妄状態を簡単に言うと、認知症の一歩手前のような
感じでした。
・自分の今の状況が理解できない。
・看護師さんとの意思の疎通が出来にくい。
・午前中何をしていたか質問しても、答えられない。
高齢者にとって入院は「せん妄」になるリスクがあると、
今回初めて知りました。
医師からも看護師さんからも、少なくない高齢者が「せん妄」になると聞きました。
このせん妄から本格的な認知症になる方もいるらしいので、
何とか回避しようと思いました。
では、具体的にはどうするか?
看護師さんやソーシャルワーカーさんから頂いたアドバイス、それは、
「刺激を与える」でした。
私がしたこと。
・面会に行って会話をする。
・ベッドで寝る父を目覚めさせて、出来るだけ歩いてみる。
・母に電話をして会話させる。
・気分転換に、ベッドから出て別の景色を見たり、軽く風に当たる
・食事の介助(放っておくと食事を食べない)
などです。
私が出来ることといったらこれくらいですが、
ある程度刺激になったかもしれません。
とにかく、本格的な認知症にならないよう出来るだけのことはしようと思いました。
もし今高齢のご家族が入院中で「せん妄」的でしたら、
できるだけ刺激を与えるのをお勧めします。
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2026年1~2月に値上げ予定です。
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試行錯誤の約10年。一人で「おしりの幸せ」を開発するまでの物語
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長時間座るお仕事のお客様。
左脚の感覚がなくなったり、麻痺状態になり
とてもお困りでした。
整体に行ったり、いろいろな健康グッズもご購入。
でもあまり改善はなかったそう。
「おしりの幸せ」を履いてから、ほぼ麻痺症状が出なくなり、
辛さが90%軽減されたそうです!
他の方の役に立つならば。と動画にご協力下さいました。
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試行錯誤の約10年。一人で「おしりの幸せ」を開発するまでの物語
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摘便と聞いてすぐ分かる方は、ご家族の介護をされている方では?
先日。ディサービスを休みたいと父。
聞くと「便秘で辛い」と。
本当に辛そうなのが分かります。
浣腸しました。。。出ません。
結局、母と私の2人がかりで摘便実施。
まだ3人とも摘便に慣れていないので、
準備が結構大変です。
トイレにすぐに行けるように、
トイレ前の廊下に新聞紙やタオルを敷いたり、
寒くないようにストーブを付けたり。
なんだかんだ。
結局、摘便で午前中を費やしました。
ある程度出て、本人はスッキリしたようで良かった。
しかし、今日私は強く思いました。
摘便をしなくて済むよう、コントロールをしよう!
具体的には
●2日排便していないなら、貰っている便秘薬を増やす。
(数の調整をして良いと医師から許可が出ている)
●水分の摂取を増やす。
今まで、これらの管理が甘かったから、摘便になってしまった。
本人が一番辛いと思います。
しかし私も辛い!
業務が予定通りに出来ない!
父を責めても仕方ない。
摘便をしなくて良いよう、私が父の便通管理をしっかりしよう。
介護が必要な方と暮らしていて、便通コントロールが出来ている方は
どうしていらっしゃいますか?
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2026年1月に値上げ予定です。
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試行錯誤の約10年。一人で「おしりの幸せ」を開発するまでの物語
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コンセントから火花。
延長コードが焦げてました。
下手すると火事でした。
本当に怖かったです。
家中の延長コード見ました。
古いのが沢山ありました。
付け替えます。

今、帰省されているなら、
親御さんのお家の中も見て下さい。
古い延長コードがあったら、即替えましょう!
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お正月。久々に親御さんに会う方もいるでしょう。
ぜひ知って欲しいことがあります。
それは、「高齢の方は想像以上に痩せている」ことです。
ほとんどの高齢者はブカブカの服を着ています。
・身体を締め付けたくない。
・トイレでズボンの上げ下げがラク。
などの理由かと思います。
だから服を着ている状態で見ても、痩せているとは
あまり気付きません。
しかし、裸の状態を見ると、
驚くほど痩せていることが多いです。
リハビリパンツやオムツをしていると、
お尻が大きく見えます。
しかし、裸の状態を見ると、ビックリするほど筋肉や脂肪が少ないです。
太ももの細さも確認して下さい。
こんなにも筋肉が減っていたら、
歩く・座るなどの動きが大変になっているはずです。
親御さんとしては、不便さに慣れているかもしれません。
しかし、対策できるなら、ぜひ動いて下さい。
・介護サービスを受けていないなら、地域包括センターに連絡する。
・歩きが不安定なら、杖や手押し車を検討する。
など。
もし親御さんが「座るとお尻が痛い」と仰っていたら、
「おしりの幸せ」をぜひお役立て下さい。
高齢の方にも喜んで頂きたく、数カ所の介護施設に通い、
10年間研究を重ねて作成しました。
失った筋肉と脂肪の替わりになるパッドが入ったスパッツです。
今の寒い時期は、お尻も温かくなるので好評です。
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2026年1月に値上げ予定です。
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試行錯誤の約10年。一人で「おしりの幸せ」を開発するまでの物語
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あけましておめでとうございます。
2026年もどうぞ宜しくお願い致します。
私は高齢の親と住んでいます。
自分が経験したことがお役に立てば良いと思い、
これからも発信していきます。
新年1回目は「お餅」について。
結論から言えば、2026年から餅は出さないことに。
窒息の可能性が高いからです。
親は餅好きです。
小さく切れば問題なければ、私も出して上げたかった。
しかし、お餅はこの「粘着性」が問題であり、
いくら小さくしても危険度は変わらないそう(WEB調べ)
そこまで怖い思いをして食べる必要はないと思いました。
しかし、餅を止めることがすんなり行くとは思ってませんでした。
なぜなら高齢の親にとって、正月にお雑煮はつきもの。
餅を小さくすれば問題ない。
と反論するだろうと思っていました。
案の定、私が「餅卒業宣言」を言うと、思った通りに反論。
最終的に、
「どうしても餅を食べたいなら、私はもう面倒を見られない」と言うと、
しぶしぶ両親が折れました。
大袈裟なやりとりかもしれないけど、
後の祭りにならないために、こうなりました。
あ~元旦から疲れるわ~。
他のお家では「お餅」どうされているのでしょう?
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「おしりの幸せ」川畑
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